新着記事
カテゴリ
<< 2006年05月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

2005年08月23日

FRANKLY, MY DEAR, I DON'T GIVE A DAMN?


たーらーららー♪たーらーららー♪たーらーららーらー…

唐突にある映画のBGMが脳裏に響き出しました(笑)


今日のタイトルは、アメリカ映画協会(AFI)で発表された「映画名台詞投票100の第1位のセリフです。


んー。スカーレットのセリフじゃないんですね。意外。
そのスカーレットのセリフは、31位と59位にランクイン。
31位は、

After all, tomorrow is another day.

明日は明日の風が吹く…

有名ですよね。
このセリフ、スキです。
来るもの拒まず去るもの追わず。と同じくらいスキ。
これはセリフじゃないけど。
なんていうか、意味そのものじゃなくて、そういう潔い考え方がスキ。
でもね。
来るもの拒まず去るもの追うっ!って人も嫌いじゃない(笑)
私って結構どっちつかずなとこあるんだよね(笑)
潔い考え方が出来ないんだけど、決断はあっさりしてたり。


この映画、風と共に去りぬ、は、こーアレですね。
ムチ的なセリフが多いなぁ、と思ったり。
よくありがちな凹み状態で観賞しちゃうと、もうやけにイタイ。
でも、凹みまくった後に観賞すると、なぜかイイ。

強引に前向きになろうか…という気持ちになる(笑)
浅はかな気持ちだけで明日に希望を託すわけじゃなく。
わりと冷静に、明日があるさ。と思えてきたり。
明日という別の日があるじゃーないか。と潔く気分転換できるような。
良い意味での開き直り、というか(笑)


今日、タイトルにお借りした「FRANKLY, MY DEAR, I DON'T GIVE A DAMN.」は超イタイ。

「正直なところ、どうでもいい。」

そんな言い方された日にゃ…。
タマゴかけご飯3杯食べても気が晴れない(当たり前
たとえ、どうでもいい人に言われたとしても、多少ムカつくというか、涙ちょちょぎれる。
寂しくて哀しくてタマゴ壁にぶつけたくなる(笑)
トマトでもいい。
でも、もったいなくて出来やしない(笑)

だけど、そういうセリフを言ってしまえる人を嫌いになれない(デタ!ドッチツカズ
むしろ魅かれてしまうかも(笑)
まあ、魅かれたところでうまくいかないことメジロオシだろうけれど。
だから、最終的には私も潔く諦めるだろうけれど(笑)
そういった“諦める”という経験を重ねて出来た合言葉は、

「明日は別腹。」

…。

強引に51位のセリフへ繋げることができそうです…。


As God is my witness, I'll never be hungry again.


明日は別腹だから、飢えることはないはず(笑)


まあさ。
諦めるってことも、諦めないってことも、どっちもむずかしいものだよなぁ、って思いますハイ。



さて。
ちょっと前に新聞で“ステルス作戦”という字を見かけて思い出したゲーム。
私は確かF4に登録(笑)
ゲーム中、左手人差し指は常にF4にありました。
ビビリーな私は、押したり押したり押したり。
そのうち消えてるのか消えてないのかわからなくなり、んー?となってる間に灰色の世界に。
ステルス作戦は戦術としては利点がいっぱいあるけれど、どことなく胸張れないないような後ろめたさがあるように私は思うの(笑)
だから、ステルスして敵に近づいた挙句に灰色の世界に突入な自分を見つけると、なんかホッとしたり。
変に気が弱いんですかね(笑)
久々ゲーム起動してみたら、まだF4使えました。
いまだにドキドキしつつ、ステルスで軽く走って終了(笑)


久しぶりに本格的な日焼けをしたので、すっかり忘れてたのですが…。
日焼け後の肌って、皮、剥けるんだっけね。
どーするアイフル♪焼けのひざ下がものすごいことになってます。
ポリっと掻いたら、ぺラリと皮が剥けて。
面白くなってしまい(変)、ぺラリパラリとやってしまったらひざ下が白地図みたいになってしまいました(怖
なんかヒリヒリする。
冷静に考えると怖い。皮膚剥がしてるんだものねぇ…。
小麦色の肌もそろそろ期限切れ。
ということで、美肌対策に入りました。
エステに行ってる時間がなくて、かと言って家にある母用の美顔器も大きくて使うのがめんどくさい。
そんなめんどくさがりの私の美顔法とは。
あのね。
すっごい貧乏臭い方法なんですけど(笑)
シャワーキャップってあるでしょ。ホテルのアメニティグッズで置いてあるのが最適なんだけど。
あれを頭じゃなくて顔に被っちゃうの。お風呂のときにね。
顔が蒸れるから、スチームあててるのと同じ状態に。
お肌の大敵は乾燥だからねぇ。
これは即効性ありです。
秋に向けての美肌作りは、今から始めなくては遅いですよ奥さん!



さっきまで甥っ子が勉強してる声が聞こえました。
音読勉強法は我が家の伝承文化です(笑)
数学の問題も音読してます(笑)


えーしくひーは…なんたら。
びーしくひーは…どーたら。


…。
えーしくひーって、A-C?
びーしくひーって、B-C?

江戸っ子だから?
ただ単に噛んじゃってるの?
相変わらず変だ(笑)
大丈夫だろうか…。
サイキン甥っ子が私のPCを我が物顔で使ってます。
いつの間にかお気に入り登録してるサイトがあったり(笑)
これが使いやすいならば甥っ子が購入予定にしてるノーパソを私がもらっていってもいいんだけどね(悪巧み故の一気



目標!
ひと皮剥けたイイ女!


あ、それから、シャワーキャップ美顔するときは、シャワーキャップに小さめの空気穴を開けてね。
呼吸困難になっちゃうから。



posted by ruru at 19:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

The Last Supper?



ごめんね、日本代表…。

サイキン、ピエロにハマってます。
そうです!焼きたてジャぱんのあのピエロです!

と、大きな声で言ってもわかる人にしかわからないですね(笑)


ピエロの「ごめんね」のイントネーションが頭から離れず。
世界レベールのピエロのマネをしたいがために、謝ることを探してみる(笑)
語尾に「さ」をつけるあたりも習得したい(笑)
そんなわけで、同じく「さ」をつけがちな宮城県出身の友人にコーチを依頼したのですが、世界レベールのピエロとはやはり違う。何かが違う。
そんなこんなで宮城訛りなのかピエロ訛りなのかわからない言葉をしゃべってる今日この頃です(一気


先週のピエロのサイゴの言葉が妙に気になって。

「でも、ごめんよ日本代表。実は僕カナヅチなんだ…」

と、つぶやきながら大きなカナヅチを十字架さながら背中にしょってブクブクと沈んでいくピエロの図。


こ、これは死亡フラグ?


世界レベールのピエロだもの、そんなことじゃ消えない…はず。


諏訪原がどうしても海堂に見えてしまうさ。
諏訪原がどうしてもスアブラに聞こえてしまうさ。
どうしよう日本代表。
イグレシアの滝でフリオ・イグレシアスの歌を歌うピエロ…。
あ、イグレシア繋がりでフリオだ!って喜んじゃったさ。
…。
対象年齢を余裕でクリアしちゃったさ。
でも、ごめんよ日本代表。実は母がファンだったから知ってたんだ…。


などと回想しながら、ピエロの行く末は…。と帰宅早々ビデオを観る…。


心配しなくて大丈夫さ。僕は世界レベールのピエロ。エラ呼吸で泳ぎきったさ。


そういった内容。

…。

うーん。
なんかオソマツ。
でも、いいか。ピエロが無事だったから。
ところで、あのパンはどうなんだろう。美味しいのだろうか。
かまぼこベースのパン。
ピエロの真のリアクションが見たかった。
想像だけだと、どうしてもやっぱり魚のニオイが残りそう。
今までの中だとミドリ亀ジャぱんが一番美味しかったんだけど、ある日突然店頭から消えちゃったんだよねぇ(笑)
あまり評判よくなかったのかなぁ。



全然関係ないのだけれど。
“シーサー”という単語を見聞きすると、

「オレはやるぜ!オレはやるぜ!やるぜやるぜ!オレはやるぜ!」

の、血の気の多いシーサーを思い出してしまいます。

…ワタシだけかな。


そうそう。
ピエロの声はスネオの声。という話を小耳にはさんだのですが…。
だ、だから、ママどこ?なの????

…。



ペコリナイト思い出しながら水10!観ます。



あーそうそう。
イグレシアの滝で、イグアナの娘を思い出したりしたのも私だけでしょうか…。


posted by ruru at 22:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

tolerance to ambiguity


⊇ωレニちゎ★
今日レ£∧ナニ文字τ〃遊ωτ〃ゐмаUナニ★
±τ、ちゃω`⊂読めゑ人ヵゞレヽゑヵゝ`⊂〃ぅヵゝ…★

面白レヽヵゝら遊ωτ〃ナニら、ぁッ`⊂レヽぅ間レニ時間ヵゞ過(≠〃τUмаレヽмаUナニ★
ξЗξЗ目ヵゞ痛<ナょッτ(≠маUナニ★
маナニ≠〃ャ儿語イ吏レヽナニ<ナょッナニ`⊂(≠レニ(笑)

∫ёё чoμ !


ちょっと前に話題になった“へた文字”で日記を書いてみました(笑)

・・・うん。かわいい。
けれど疲れる(笑)
慣れれば打つのも楽しそうだし、読むのも平気そうだけど(笑)
慣れればね(笑)
まぁ“疲れる”ということは、脳にとっては良い刺激なんだろうけど。

実をいうと私はケータイメールが苦手です。
随分前にケータイメールにハマってた頃(買ったばかりの頃)、打ちながら歩いていて、どぶに落ちたことがあるんですね。
一瞬何がなんだかで、洞窟にでも落ちたのか、と思うくらいの衝撃で。
電車の中でも、友達からのメール読んでて、ついつい大声で笑ってしまって恥かいたこともあり。
そんなことも手伝ってか、ケータイでメール打つの、すごい遅いです。
だから、へた文字でやろうとした日にゃ1日かかりそう(笑)
名前とか挨拶とお別れの言葉をへた文字登録しとけばいいかな。
でも、私はこの機能でチャッチャと変換いたしました(笑)
自発的な脳の活性化はまだいいんじゃないか、と(笑)
いや、すでについていけないって噂も…(笑)
だけど、これ便利だな。
もらって嬉しいかどうかは別としてね(笑)面白い。

さて。
サイキン大笑いしたこと。

オラVSオラオラオラオラ

ゲームソフトのタイトルらしいのですが、これだけで笑っていられるってシアワセですね。
甥っ子は真剣に“欲しい”とつぶやいてました。


あんまり眠くて何を書きたかったのか忘れました。
まだ20時だというのに、この眠さは一体なんなんでしょう。
カリスマ霊媒師ドン観音寺と共に盛り上がりたい…。
ボハッハッハー!(壊
posted by ruru at 21:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月22日

HOWL'S MOVINGCASTLE.

「恋」は突然襲ってくる…。

ハウルの動く城、観ました。
ハウル、かっこいい。
観た人の殆どが、キムタクの声っぽくなかったねぇ…という感想を持っていたのですが、私はヴィジュアル的にもあれはキムタクだ…と。
ハウルの立ち居振る舞い全てが、キムタクを彷彿とさせる。
いや、私の目には“ハウル”ではなく“キムタク”が映っていたわけですが(笑)
荒地の魔女だって、見た目、美輪さんだし(笑)
美輪さんは、ダイスキな男性(?)のうちのひとりなのですが、話術の巧みさがホント好きで。
昔のことは全く知らなかったのですけど、以前、何かで若い頃の写真を見てビビビビビビックリ。
超美少年…。
いやいや少年でもなく少女でもなく。
性別なんて超越した美しさ。
ホントたまげた。
若い頃は美貌と知性、年齢を重ねていって現在は話題も豊富でウィットにも富んでて。
いじわるなのか優しいのかよくわからない微妙さが、心地良いのです(笑)

映画のストーリーは、ある日突然襲ってきた「恋」を味方に、弱虫ハウルも諦めソフィも強くなっていく…というものなのですが。
観賞後、話題になったことといえば、犬のヒンの声が原田大二郎さんだったということと、ハウルの作った朝食のベーコンがものすごく美味しそうだった…ということ(笑)
甥っ子は原作を読破しその後映画鑑賞したらしく、原作と全然違ったけどベーコンが美味そうだった…と同じような感想を述べていました(バカ家系
で、当然の如く、翌日からベーコンエッグな朝食が続いている我が家です(笑)



さて。
まだ今年は終ってませんが、ちょっと振り返ってみましょうか(笑)

ここ数年で得たものと失ったもの…。
そんなことを、ふと考えてしまう一年でした。
失ったものの方が多かったような、失くしていたんだ、と気づいたことの多かったような一年でした。
どちらかといえば、痛いことの多い一年だったかな(笑)
それでも、色んなことに気づいて良かった。

何かを得たとき、何かを失っている。
でも、何かを失ったとき、何かを得ている…。
そんなことを強く実感した一年でした。

めずらしく沢山の後悔をしてヘコミまくった時期もあったけれど、落ちてるだけじゃいけません。
反省しつつ逞しく過ごそうと、そんな努力も沢山した一年でした。
そうすると、意外なところからラッキーも降ってくるもので(笑)
いつまでもクヨクヨしてても仕方ない、と、結局はそこに辿り着くあたりは根っからの楽天家なんでしょうか。
それも良し悪しですが(笑)
いずれにしても、そんなことお構いなしに時間は過ぎていくものなのです。
良いことがずっと続くこともないかわりに、悪いことがいつまでも続くこともない。
時間というものは無機質だね(笑)
けれど、それがありがたかったりした一年でした(笑)
そんなことを考えたりしつつのある日、先輩からの一言で完全復活を遂げ(笑)
些細な一言なんだけど、私にとっては、その一言だけでごはん3杯は食べられます!って気分になり(笑)
人の感情の浮き沈みなんて、ちょっとしたことで変わるものなんだなぁ(笑)
イヤなことがイッパイあると、ホントささやかなことが嬉しく楽しく感じるんだ…ということを再認識しました。
小さなハッピーで心を温めていくうちに、温かい人になれるかもしれない(笑)



楽しいクリスマスと良いお年をお迎えください。
新しい年が皆様にとってステキな一年になりますように。



画像はハウルの指輪です(笑)

…こんなん買う人っているんかねー実際指にする人っているんかねー(友人


                      (・∀・;) 


でも、これは甥っ子用のお土産に購入したブックカバーについてたアクセサリーだけど(笑)
光の加減で色が変わって、キレイです。


             ring


posted by ruru at 10:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月14日

The Day After...

北野監督が教授になりましたねー。
いいなーいいなー。芸大の学生。
ホント羨ましい。
間近で見れるんだもんね。
あ、でも、私、何度もあるんですよ。北野監督を間近で観たこと。
公開録画ってヤツとか…、まあ、イロイロ…(笑)
正確に言えば、“ビートたけし”を何度も観てる…ってことかな(笑)
うーん。また大学生になろうかな(笑)
でも、芸大だなんて無理無理無理の三連感嘆符なんで気持ちよく諦めがつく(笑)


さ。
気を取り直して、前回のも混ぜて“新選組!”の話を。

とうとう終ってしまいました。
最後にカーテンコール、ありましたねー(嬉
舞台、というより、映画のエンディングロールっぽかった。
満足満足。
ずーっとしんみりしていた部屋の中が、一気に活気づきました。

あー山南さんだー。おー観!柳!斎!(なぜか区切る甥っ子)
きゃーカッシーィィィィィ!!!トシーーーーー。兄!(誰w)佐々木様ぁぁぁぁ
腹黒お歯黒〜〜〜。平助のアップーキター。きゃもー(鴨)

活気に満ち溢れるというより、ウッサイ酔っ払いオヤジみたいのが約二名盛り上がってしまい。
モチロン、甥っ子と私ですけど(笑)

汚名をきせられたまま斬首だなんて、ひどすぎるよね。
でも、近藤は潔くてかっこよかった。
正しかったのか間違ってたのかなんて百年二百年後の人が決めりゃいいこと。
痛快だったのぉ…ってなことを言っていたトシの兄者。
ん。それでいい。
私は新選組の面々を愛しく思ってる…それで良い(笑)
左之助の雄叫びも良かったよー逞しくて明るくて。
斉藤も凛々しかった。
総司は…
ありんこをつぶさなかったね(笑)
「前歯のでかい女は情が深いんだよ…」ってトシさん流石。
それを確認した総司の「ほんとだーかわぃぃー」って言い方が、すごくかわいかった(笑)

そういえば、前回のときの大ヒットなセリフが、斉藤の言い放った「イツ死ぬんだ?」だったわけですが(笑)
そう問われた総司が目を白黒させてたのにも笑いつつ、アンタも昔はそんなんだったんですからー斬りー!とツッコミ入れたり(笑)
永倉の「あの人(近藤)の悪口を言えるのは俺だけだ。」に対し、甥っ子が「わーがーまーまー」と叫んでました(笑)
甥っ子は、まだまだだね。捨助レベルだ(笑)
捨助、前回に引き続き今回も確実に私の命を縮めた(笑)
ハラハラさせられたりハラハラしたり…。
「かっちゃーん待ってろよー」って、捨助が先逝っちゃてるんじゃショウガナイじゃん…と甥っ子。
甥っ子がこんなことをのたまうときは、泣きそうになってるときで(笑)

慎吾ちゃんの微笑みはスゴイなぁ。
包容力がある。
そして、泣けてくる。
なんでだろう。
菩薩に近いような(笑)
義を重んじてしまう近藤になりきってたよね。


終ったけど、思ったほど寂しくない(笑)
DVD出るから(笑)
それもあるけど、終わり方が良かったからかな。
近藤がいなくなったあとも、残された人達はそれぞれに逞しく生きたんだな、っていう。


あとは…大奥か…。
大奥も観てたのか…というささやきが聞こえてきそうですが(笑)
瀬戸朝香さんがスキなので、観ちゃいました。
新選組!と大奥は、きっちり観続けたのでする。
ということで、語尾は“る”か“ぬ”がサイキンの流行です。私の。



…る?



posted by ruru at 14:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月02日

JOJO'S BIZARRE ADVENTURE ??

師走です。
なんだか、あっという間ですね。
視覚的には、街中がデコレーションされてきたあたりから、あーもうすぐクリスマスだー、と。
ツリーやイルミネーションを見てると、ウキウキしつつ癒されつつ和みつつウヒヒヒ疲…と(笑)


新選組!とうとう残すところあと2回となりました。
榎本武揚が出てきた回では、トシさんのモノマネにウケたり、トシの「それ(洋服)どこで手に入れた?」の問いに、草なぎくんはなぜ答えんのだ?とツッコんでみたり。
「喜んで!」が決まり文句だった山崎の静かな死に、涙してみたり。
永倉と左之助が隊を去るシーンでは、あまりの決断の速さ(描写的に)に、ぅぇー。と。
斉藤の吠えに涙腺緩んで、オダジョーの演技に笑いつつキョドリ気味なのがホント上手だなぁ、と(笑)
感情に任せて言いたいこと言ったあとの照れ具合とか、ね。
全然関係ないのだけれど、そのシーン(オダジョの表情)を見てて、“ホモ疑惑”をなぜか唐突に思い出してしまい(笑)
オダジョーがそうなのかはわからないけれど、そういう人から見たら限りなく果てしなく愛らしいんだろうねぇ…と物凄く納得してしまう表情でした。
ご本人も「その手の人になぜかウケがいい。」と言ってたような…。
総司を演じる藤原くんも、そうだろうなぁ…。
強いんだけど痛々しい。
強さの裏にある弱さがふとしたときに見えてしまうとこが、おねーさんとしては…(笑)
ふたりとも仔犬みたいで、守ってあげたい…という気持ちになってしまうわけです(笑)
オダジョはひとつ上だけど(笑)

総司がトシに稽古つけてたときに、「昔の癖がなおってない…」みたいなことを言ったんだけど。
山南さんと総司のシーンを思い出してしまった。
回想シーンを使わなくても、しぐさや言動だけでこんなにも鮮明に蘇ってくるものなんだなぁ。
人によって微妙に、あるいはかなり(笑)脚色してしまう部分もあるんだろうけど(笑)
記録された回想シーンで思い出すより、記憶から呼び戻されたシーンの方が心に沁みる。
それが不確かなものであればあるだけ。
記録と記憶の違いは、そういったところにあるんだろうか…。

トシが洋装でした。
ステキなんだかどうなんだか(笑)
形から入るトシさんだから(笑)どうせなら武器もいち早く流行に乗って欲しかった(笑)
でもまあなんでもいいんですねあたしは。
惚れたら一直線ですから(笑)文句や指摘はしても結局は目がハートです(笑)

ついに流山かー。
この件について話してたら、「近藤勇はバカ正直なとこが裏目にでたんだよ。」と言った友人がいました。
源さんもそのあたりのことを、心配してたよねぇ。
でもさ。
バカ正直が裏目に出た、って、なんだかねぇ。
裏目も表目もないんじゃない?近藤さんは正直じーさんなんだもの。
それが近藤さんなんだもの。
刀の時代の終わりが行く末を物語ってる、というか、先見の明って重要だよね。
でも先を見通せる力を持っているとしても、その流れに乗りたくない場合もあるよね(笑)
こだわり、というか。頑なというか偏屈というか(笑)
愛すべき偏屈さなら、それはそれでオケ(笑)
愛すべきものか否かや、ついてくか行かないかは、それぞれが決めればいいことだし。

もう誰も彼も懐かしく愛しくて、最終回にはカーテンコールでもして欲しいよー!!と騒いでいたら、ミュージカルや舞台じゃあるまいし…と言われてしまいました。
が。
新選組!公式HPのトップがそんな感じになってまする。
あああああああステキだ!
ひとりひとりに拍手喝采米を送りたいです(笑)



posted by ruru at 13:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

How's it going ?

場慣れ的検定試験を終え、あとは来春のメイン検定に向けてナンチャッテ学生の日々は続いてます(笑)
大学が専門的要素の強いところだったので、今回の専門学校でも特に違和感はありません。
ただ、周囲の人達にとっては、私が違和感ありまくりな存在かもしれません(笑)
年齢的に(泣
高校から進学してきた若人達にとっては、私はおばさんだもんね(号泣

わたしがーおばさんにーなーったらー
あなーたはおじさんよー(森高

声高に歌ってしまいたい衝動にかられつつ、それでも、チラホラを私と同じような人もいて(笑)
合唱♪
わたしがーおばー

そんなこんなで老若男女(笑)との親睦を深めています(笑)

仕事は中途半端だとイケナイかな、ということで更新(派遣なので)をストップしかけたのですが、熱烈ラブコール(モノは言いよう)を受け、時間のあるときと繁忙期は出勤してます。
フレックスタイム制だし。
なんか至れり尽くせりですね。
忙しいというより、慌しい…ですね(笑)
でも、ケーキ食べに行ったり映画観に行ったり、遊んでる時間もあります(笑)
たまーに、頭は遊んでない自分を発見して発狂しそうになりますが(笑)
夢で数式が解けなくてギャーーとなって目が覚めたときは、拙者もこれまでか、と(笑)
そんな日もあります(笑)

何にしても、やっぱりね、自分が楽しんでないと先には進めないものだよね。
まずは楽しむこと。
焦らず慌てず。

誰かといる時間も大切だし大事にしたいと思ってるんだけど…
今、頭の中を空っぽにできるのは…


岩掘ってるときですね(変


ふと思いついて、かつて怒涛のマイブームだったゲームをやり出したら…。
いやー色んな色の石が出てきて楽しいのなんの。

…。

大丈夫。元気にやってます(笑)



posted by ruru at 00:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

A small, good thing.

『今でも遊びで数式を解く。書店で買う本も理科系のもの。
数学ができない人が文学をやったり映画を撮ってはだめだとも言う。確かな構成は数学の能力にあるということらしい。
若者には「粋に生きてほしい」と話す。
それは「常識をわきまえた形の、もうひとつ上のステップの生き方」だという。』


これは編集手帳に記された、北野監督のコメントに関してのコラムからの抜粋です。
「常識をわきまえた形の、もうひとつ上のステップ」。
また簡単そうでそうじゃないことをサラリと言う(笑)
ビートたけしとして観た場合、常識的とは言い切れない、と思う(笑)
お笑いもアクターとして演じてるんだろうけど(笑)
素のひとりの人間としての北野武として観れば、もしかしたら想像以上にマジメなのかもしれないね。
数学の論理的思考は、文学や会話や人の言動にも影響する部分がある…という北野監督の発言をずいぶん前にも耳にしたことがあって。
非常に焦ったことを覚えてます。私が(笑)
それで数検受けたり(笑)
結果?
場慣れですよ!場慣れ!それが目的ですからー。
目的と言えば、検定ってそれぞれに集まるタイプってあるよね(笑)
数検は個人的に好みのタイプが多かったり(笑)
そんな不純な目的もあったりするわけですからー(切腹

私はどれを一番とするかといえば、国語だと思ってたのね。
何においても文章題があって、読解力がないとダメなんじゃないか、と。
読む力と、そして書く力(表現する力)。
数学は足し算引き算掛け算割り算が出来れば、日常生活に特に支障はないし。
“誰がいつどこで何をどうした”のパターンで理解していれば、英数国理社オッケーだと思ってたところがあったしね。それは、今でもある(笑)
だけど、無意識の中でそれを構成できる(しなきゃならない)のは、数学なのかもしれない。
続けることでいつの間にか訓練され習得できてきて、様々な分野でも相乗効果が期待できる、と。
たまに、いきなり答えがひらめく人もいるんだけど。
甥っ子なんだけどね。あたしも近いものがあるんだけど(笑)
途中の解き方が説明できないのは、構成力が不足してるんだろうな、と。
甥っ子の理科のノートを見せてもらったら、ヒドイのなんの(笑)
課題→予想→実験→結果→感想。
こういった組み立てを書き記すのが大の苦手らしく。
算数のノートも同様で、結果オンリー(笑)
困るよねぇ。と姉が嘆く嘆く。
甥っ子北野画伯化計画断念…?
でも、まだまだ先は長いからねぇ(画策再開


もうひとつ上のステップを目指すなら…。
“想像力”も不可欠だと思うだよね。
当然、常識をわきまえた形のもうひとつ上の想像力、ということだけど(笑)


そういった意味で、今回の新選組!、楽しめました(笑)
源さんの死を受け入れたくなかった私は、もう思う存分泣いて見るしかない、と変な開き直りでいたのですが(笑)
意外なほど笑いながら観ました。
面白かったです(笑)
源さんの人となりは、今まで観てきた人には充分伝わっているから、変な誇張もなく。
ホラ、三十郎や観柳斎は、こんなヤナヤツだったけどこんな良い面もあったかもしれないよ、という、そんな去り方をさせてたでしょ。
源さんには、それは要らない。

今回はツボが沢山ありました。

御陵衛士の残党の襲撃を受けた局長を見て、隊士達が「仇討ちだ!」と意気込むと、局長は「新選組の仕事はそんなことじゃない」というようなことを言う。
アーダコーダと隊士達が騒ぐ中、ひときわ目立ったのが次のセリフ。

「局長の仇討ちが俺たちの仕事だ!」(言い回し違うと思うけど)

…そんな(笑)
こんなパニクり発言を誰がしたの?
…トシさんだよ(笑)
じゃあ、局長が襲撃されない限り新選組の仕事はないんだ?(笑)←甥っ子発言1
トシはホント心底かっちゃんLOVEなんだなぁ。

左之助や永倉達が薩長の砲弾の中に突っ込むシーン、楽しそうだった。
青春してるね!って感じで(笑)
永倉さんは、旗まで盗ってきちゃうし(笑)
スリルを楽しんでるのが、子供みたいで可愛かった(笑)

大阪城での総司の部屋が(笑)
ありゃいくらなんでも広すぎ(笑)総司じゃなくても寂しくなる(笑)
松本良順先生の「この人はナースです。」に対し「どの辺が?」とのたまった誰かさん。
どの辺が茄子なの?ってか(笑)←甥っ子発言2
お孝さんはピノコ(笑)←甥っ子発言3

筒井松平の言い放った「勝手にしていただこう」(スキにしていただこうだっけ?)
飲みかけたお茶を噴きました(笑)
ごもっとも!のんびりした顔で鋭いこと言った!アッパレだ!

源さんの撃たれた後の斉藤の暴走に、笑いつつ泣きつつ(笑)
三度の飯をくらうが如く、無感情で人斬りしてきた斉藤が見せた意味のある人斬り。
甥っ子が黙って観てました。感じ入るものがあったようです。
で。
斉藤ひとりで斬りまくってるけど、誰も気づいてないよ?
みんな源さんのとこで泣いてるよ?
斉藤斬られちゃったらどーすんの?
てか、あの鼓笛隊?ムカつくんだけど!
と、いきなり弾丸しゃべりしてたのは、きっと泣きそうになってたからだと思われ(笑)
そんな甥っ子を見て笑っては、画面観て目頭熱くして。
(家中で新選組!を観てる我が家では、甥っ子と私はウッサイということでお茶の間で観賞させてもらえません(笑)父達の部屋のテレビがまあまあの大きさなので、そこで観てます。ふたりで思う存分、絶叫したり洟かんだりしてます(笑))

亡霊となって近藤の前に現れた源さんのシーン。
源さんの茶目っ気たっぷりで照れくさそうな笑顔がステキでした。
源さんはいつも、そのとき自分に出来ることを一生懸命、でも、さりげなく実行してたよね。
今回も、民家で台所借りてお米炊いておにぎり作って。
山南さんのときも、お弁当こしらえてたっけ。
隊士の誰かも言ってたけど、あんなところで死ぬ人じゃなかった…。
でも、源さんはどこで死んでも大丈夫…って変な言い方だけど(笑)
どこでどんな逝き様を見せても、揺るがないものがあるんじゃないかと思うんだよね。
源さんが、願わくば…で止めたとき、結婚かなぁ、と思ったんだけど(笑)
局長の源さんを見つめる眼が、親が子供に向ける眼差しと似ていてジーンときました。

観終わったあと、甥っ子とツボ話で盛り上がったのですが。

今、これを書き終えて、新選組公式HPに飛び。
源さん特集を読み始めて2〜3行でもうダメ(笑)
涙で画面が見えません!
ミズッパナが止まりません!

笑顔で人を泣かせるって、憎いねぇ…。




posted by ruru at 16:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月10日

Beat around the bush...?

先日、深夜に“ブッシュ再選”に関しての討論番組があり、リビングのテレビの前でふんぞり返って観てたのですが、途中で激しい睡魔に襲われ。
突然、男の人の怒鳴り声で目が覚め、何事?と…。
画面の中で物凄いディスカッションが繰り広げられていました。
大の大人があんなケンカ口調になってしまうなんて、どうなの…と思いつつ、TVタックルでもディスカッションとは言いがたい展開になってるのを見つつ、最近おやじが熱いのね…と(笑)
引きつつ笑いつつ、笑いつつ引きつつ(笑)
内容をじっくり拝聴したかったのですが、笑ったり引いたりでワケわからなくなってしまいました。
途中寝てたし。
TVタックルはちゃんと観たけどね。
しかし。
「このハゲ!」って、ハマコー先生…。
それまでの緊迫した雰囲気が…。
意見を最後まで聞きたかったんだけどなぁ。
でも、まぁ、ハゲ!とか言い合える関係なんだろうな、と。
ただ、見ていて、えー、って思うのは、他の人の意見をさえぎったり、ずーっと持論をまくしたてたり、大声出したり、というヤツで。
たまに見かけますね。
常に冷静っていうのも、それもちょっとコワイんですけども。
ハゲ!と言われたお相手は、色白なお肌が紅潮してきていて見ていてハラハラしてしまいました。
血圧上昇中だよ。危ないよ。とか言ってたら、阿川さんまで同じことを(笑)
一瞬、血が昇るなんてことは結構ショッチュウあることだけど(笑)
大人だから常に冷静沈着ってこともないだろうし、子供だから常に血気盛んってわけじゃないだろうし。
どんなところで血が昇るかって点が興味深いのですが、血の気の多い人は嫌いじゃないです(笑)
筋通ってればね(笑)
喜怒哀楽をそれなりのところで発散させられる人がいいかな。
簡単そうで、簡単じゃないことだけど。
だからこそ憧れるし、そこに近づきたいと思うのですけど。
北野監督といえば、「こうらくてん球場!らくてん優勝!」とか言って、大竹さんに「ギャグばっかじゃないですか」とツッコまれてましたけど(笑)
監督の言うおやじギャグには、なぜか笑ってしまう。


さて、新選組!の話ですが。
流れ的には、もうね、わかってることなので、ひとつひとつのポイントで胸が苦しくなってばかり。
照英演じる島田のことを、甥っ子が「欲の少ない人ってイイネ。」とボソっと言ってたことを思い出して、涙腺緩んだり。
慎吾ちゃんの近藤が、ホントかっこいいなぁ、と惚れ惚れしたり。
始まったばかりの頃、近藤の魅力って何?と疑問だったのですが、今はただただ貫禄に圧倒されてます。
一回太って貫禄ついた感じあったのだけど、ここのところ、また痩せてきたよね。
がっちりしてるけど、無駄なお肉はついてない、って感じに。
「お手前方は何をした!」のところは、金縛り状態で見入ってしまいました。
しびれた…ってヤツですね、ハイ。
後に続いたトシのセリフにはニヤリ、と。

高麗人参オンパレードには笑いました。
ありゃきかねーんだよ!!!
キュンときた斉藤の和紙(ティッシュ?)包みの高麗人参。
京料理を彷彿させる籠入り近藤高麗人参。
これぞ究極!桐箱入り高麗人参。byトシ。
どれもこれもその人らしくて、キュン三連発でした(笑)
でも、ありゃ効かねーんでしょ?(笑)

新選組は怖くなかった…沖田さんは子供みたいだし…のセリフのときの総司の反応がね。
満面の笑顔になったかと思ったら、すぐさま笑顔が消えて。
そういうとこが子供みたいなんだよね(笑)
総司って、思考的には大人なのに表現が子供なんだね、と思ったり。
お孝さん、逃げ道を作っておいたのは偉いぞ!と思ったのですが、病弱な総司を突き落とすのは、どうなんでしょう。死んじゃうじゃないのさ!


個々に話していくと、一晩でも二晩でも明かしてしまうのでこの辺でやめときましょう。
来週は…とんでもないですね…。
トシと近藤さんは根っこの部分では共通してるところが多いんだろうな。
ふたりで仏やっても仕方ないから、あえて鬼になった部分もあるんだろうなぁ。
常にクールなトシさんがどうなってしまうのか。
冷静にチェックしよう(笑)人間考察(笑)
たぶん出来ないだろうけど(笑)

三谷さんの言葉だけど。
歴史を学ぶ。だけじゃなく、歴史に学ぶ…と。
人間を学ぶ。だけじゃなく、人間に学ぶ(笑)
そういった姿勢を大切にしたいな、と思わせるところの多い新選組!が終わりに近づくのが寂しい今日この頃です。
終ってしまうものはショウガナイ。
でも名残惜しむのは悪いことじゃないよね。
まだ終ってないんだけどさ。

トシさんは不満だったりすると、ポニーテール(笑)を右に振る癖があるよね。
セリフもなく、遠くに映ってるときに、しっぽを右に振ってるトシさんの姿を見つけたりすると、ひとりで笑ってしまいます。
あーなんか納得いかないんだろうな、って(笑)




posted by ruru at 00:40| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月03日

SLEEPING BEAUTY.

むきゃ。

ムカつきのぶりっ子バージョンではありません。
“眠れる森”観てしまいました。
巻き戻ししててふと観たトコが、サンタのシーンだったから…(言い訳

ま、だからと言って全部観ちゃうってのは、いけねーないけねーよ(桃城
うーーん。やらなきゃいけないことが沢山あるというのに…観たい病作りたい病聴きたい病がむくむくと。

早い話、全部観ちまったわけでさぁ旦那。
江戸っ子気質が嬉しいときもあり邪魔なときもあり(笑)
ぇぇーぃてやんでーべらぼーめこんちきしょー。と最後の最後はいつもこんな展開になるのは明らかに父の血です。
渋谷生まれの渋谷育ち…とはいえ、父が若い頃は原宿も森に近い状態だったらしく。
林か。森は言いすぎだな。
森でも林でも野性味溢れる江戸っ子気質には変わりなく。
ま、あたくしは山の手気質ですけどね。うふ。


息苦しさを感じるのはナゼ。


で、ですね。
昔、観たユースケの印象とまるっきり違ってたんで、ほえー、と。
狂気の二面性は仲村トオルでしたね。
ユースケはオドオドチックな弱弱人間。
思考的には狂喜に満ちてるんだけど。
ユリの定期入れに入ってた写真が、キムタクとユリの写ってるもの。
ユースケの持っていた写真は、ユリとユースケの写ってるもの。
これは同じ写真なんだよね。
つまり3人が写ってるもので、それぞれが自分の好きな人とのツーショットに切って大事に持ってた、と。
ユースケは、ユリの持っていた自分が切り取られた写真を見てスゴイ顔してた。
スゴイってゴリラみたいな、っていうのじゃなくて、なんていうか…言葉では表現できない。
そのへんのとこ、上手いね。ユースケ。
もともとだまってると、なんか不満気で寂しげな感じあるじゃない。
それがさらにもっと、どよーん、と複雑な暗さが増したというか。
トライアングルラヴはキツイよねぇ…。どんな立場になってもキツイ。

征服欲ってコワイねぇ。
こればっかりは良い悪い関係なくコワイ。
私だって独占欲は普通に持ってる…と思う(笑)
でも、征服欲はないなぁ。
染色体の数で言えば(笑)そういうとこ女なんだろうなぁと今更ながら実感。


このドラマはタイトルバックがとてもスキ。
すべてに意味があって油断できない。ってところがスキ。
始まりから終わりまできちんと計算され尽くされてる、というか。
好みは分かれるとしても、単純にスゴイや、と。
って思うのはね、隙だらけの人間だからなんだろうね私自身が。
ぼーっとしてるのが殆どだから、そういったスゴサに憧れるというか。
憧れてキャーキャー言ったり、うおーって感心したり。




…えーちょっと休憩ですよ休憩!息抜きね。うん。
コーヒーブレイクってヤツですよ。ティーブレイクもしよう。も少ししたら。
言い方変えただけですけど。
って今まで、結局いつも問題集やら参考書やらを、音読するだけの勉強法しかしないできちゃったんだよね。
でもね、奥さん!
それでも及第点はとれるもんなんですよ!
音読って結構スゴイんですよ!


限界あるけどね。


がんばらなきゃなぁ…。


そういや、こないだ美味しそうなチョコが届いてたな…アレと紅茶とそれと…

先にティーブレイクしちまいやしょうぜ旦那。

ああダメだ。悪魔のささやきが聞こえる…。
その悪魔がさーなんかさー大工みたいな悪魔なんだよねー(錯乱



お茶しちゃうと今度は睡魔がオイデオイデするんだよねー(幻覚
素直に眠り姫化してしまいたい今日この頃… o_ _)o zZZ



posted by ruru at 00:53| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月02日

Not just a pretty.

まずは新選組!の話をしないと始まりません(笑)


と意気込んでみたところで、整理がつきません(笑)



やっぱ甲子太郎を嫌いになれなかった。
良い悪いは置いといて「腹の据わった人」は、スキなんですよね。
良い悪いは大きな違いなんだけど(笑)
近藤暗殺の手段として、懐に隠し持った短刀で斬る…と決めたとき、「たしかに汚い手だ…」と自らツッコミ入れるところは、矛盾しつつも潔い開き直り(笑)で、それはそれで○。
近藤に諭されて、「参りました。」というところも良かった。
「近藤さんの想いを無駄にするな!」と吠えたとこも、今までにはない男らしさを感じてドキドキと。
月明りの中、ちょうちん持って歩く顔が、清清しくて良かった。男前がさらに輝いてた(笑)
いい顔してた。
鍬次郎は、甲子太郎がなぜあんなにサワヤカな表情をしてるのかを考えてみれば良かったのにね。
人の心の動きに目を合わせられるようにならないと、重要なことを見過ごしてしまう。
見失ってしまう。
そんな風に思うんだけど。
鍬次郎の話はいいや(笑)

甲子太郎のスキなところをあげるとしたら、他の人の言葉に耳を傾ける気持ちを持ってるところかな。
「お伺いしましょう(微笑み付き」
これ、サイキンのヒットです私の(笑)
谷原さんみたく口角をキュッと上げて微笑みつつ(笑)


新選組の中に大人なんているんだろうか…と、ふと考えてしまった。
強いて言うなら、近藤さん、か。

総司が「みんなが思ってるほど俺ら子供じゃないんだ(現代風セリフw)」って言ってたけど。
子供なんだと思う(笑)
大人なら周囲の気持ちを甘んじて受ける(自分の気持ちを抑える)面があるわけでしょ。
今回なら、平助を心配し身を案じ助けるべく戦いをする新選組の人達の想いを受けて、逃げる道を選ぶ、のが大人だと。
あるいは、自分だけ助かればラッキー。という考えで逃げる、のが大人だと。
後先考えず、自分の志を貫いてしまうのは、やっぱ子供なんだと思う。
だから、山南さんも子供(笑)
そして、最後にその想いを引き受けてくれるのが近藤さん。
人の気持ちを受け入れ引き受けるってタイヘンなことだよね。
それが出来るのは、大人なんだろうな。

でもさでもさ。
総司は結構、大人なのかもね。
健康なら平助を斬るのは、総司だったんじゃないかな。
そうしたかっただろうね。

近藤さん達から見たら、平助も総司もホント子供なんだろうね。
親がよく言う「何歳になっても子供は子供。」って感じで(笑)
ただ子供は子供でも“武士”だったってことかな。
武士であろうとした…ってことなのかな。


「時空警察」でやってたけれど、竜馬暗殺の黒幕は薩摩藩で、特に大久保利通が怪しい、と。
だから嫌いです。大久保。
おいどんは…とか言ってる西郷どんも。
豪放磊落な雰囲気を振りまきつつ、金平糖食べてるあたり胡散臭さ満載です。
…関係ないか(笑)金平糖食べてなかった?


大人と子供の違いって何でしょうね。
協調性の有無でしょうか。
自分より他の人をたてる謙虚さでしょうか。
自己中ではない振る舞いが出来るということでしょうか。
純粋であるか否かでしょうかね。
そのパーセンテージなんだろうけど。
響き合える関係が築けるのなら、大人でも子供でも何でもいいかな(笑)

大人が思う“大人”と、子供が考える“大人”は、同じものじゃないんだろうなぁ。
もしかして、私が思ってる“大人”と世間が思ってるのも違う?(笑)
ま、いいか。
大人でも子供でも何でも、スキな人はスキ。それだけのことだものね結局。


NARUTO新刊読みました。
リーが助っ人に現れました。そのまた助っ人に我愛羅が!!
鳥肌立つ展開でした。
リーの酔拳に笑っちゃいました。
関係ないけど、ブリーチ14巻まで読破。
目に血管が浮き出てしまいました。充血ってことねw
ブリーチ面白いです。アニメの方は絵がイマイチ…と思ってたりしましたが、コミックは良い味出してます。なかなかなかなかツボをついてきます。
雨竜がお気に入りです。



さてさて最後になりましたが、今回の新選組!での名セリフ(笑)
「みんなご立派な人達ばかりで…」(言い回し違うかも)と髪なびかせて言い放ったトシさん。
あたしゃートシさんのそういうとこスキだぁー(酔っ払い
トシが「かっちゃん」と言うだけで、心躍ります(笑)
総司もそうだけど、表面的にクールな人は生まれ持った資質もあるんだろうけど、思い悩んでる段階を見せないから突拍子もなく冷血人間に見えたりしちゃうんじゃないかな。
頭の回転が速いだけに結論に到達するのも速いから。
他の人がアーダコーダアレコレ悩んで、結局それっきゃないか、と出す答えにいち早く辿り着いてしまうから。
色んな葛藤があるのは誰でも同じ様なものなんじゃないかと思う私は、冷酷な決断も普通の顔して下せる人に目が行ってしまうのです。
なんかね、ほっとけないなぁ、って。
ほっとけないんだけど、何にもできないんだけどね私には(笑)


posted by ruru at 01:54| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月29日

TGIF!!!!!!

お昼ごはんを食べそこね、公園のベンチで焼きたてクロワッサンをパクついてたら、一緒にほっぺたの裏側の肉も噛んだ。

…。

しばらくお醤油系は我慢だな、と思ったら、夕食はお刺身舟盛りでした(発狂



で、くろわさんって誰(絶叫



ジャぱん108層クロワッサン、食べてみたいな。
ゾロみたいな海堂みたいなキャラが気になります。
火曜日は18時頃からアニメが3本録画されてます(甥っ子の)
それの最後がジャぱんなんですが、観てるとつくりたい病になる(笑)
posted by ruru at 02:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月27日

Eternal Flame...

「姫は王子様がどのように戦ってきたかを見ていない…実はそこにドラマがあるのに…」


瞳と瞳が合って指がふれあうそのとき〜すべての謎はと〜け〜る〜のよ〜〜〜〜〜♪


“眠れる森”再放送にハマってます。
56年前に放送されたときも、毎週ドキドキしながら観てました。
懐かしいとともに、新鮮なショックを受けてます(笑)
前、観てたときも思ったのだけれど、中山美穂さんの洋服がステキだなぁ、と。
ジャケットとか園芸用のエプロンとか、ステキステキと騒いでたんだけど、今なら、ロングスカートも着れそうかも…と思ったりなんかして。
歩く速度はチンタラしてるみたいに見えるらしいのだけど、意外と歩幅が広いからロングスカートだと破けそうで(笑)
普通に一歩踏み出したら、スカートの裾の反動で足が戻ってきて転倒しそうになったこと何度もあるから(笑)
それに当時としては、やけに大人っぽい印象があったからね。
今なら大丈夫かも(自分に期待…

このドラマ、サスペンス+ミステリーショック+若干ラブストーリーという私の嗜好に合いすぎ。
ストーリーは複雑だし、解き明かされていく真実がさらに複雑怪奇だし。
想像で流しつつ、ついていかないと置いてかれるスリル感満載(?)
でも、そういうとこの勘は冴えてたりするんだよね。
先を読んでいくのではなくて、過去の事実から現在を読むというか。
逆?
現在から過去を探り当てる、というか。
誰かが、途中途中で整理しながらじゃないと、ついてけない。と言ってたのだけど、アバウトさが上手く作用して私には苦じゃなかったんですねー。
でも、詳しく説明を求められても上手く説明できないのがアレですが。
結末は、もー、どーしてーよー。というものなんだけど、中山美穂さんの雰囲気なのでしょうか、哀しいのだけど穏やかな余韻の残るドラマだったと記憶してます。

ユースケ・サンタマリアが出演してるんだけど。
コワーイです。
凶暴な怖さではなく、狂気的なコワサ。
これ観てたから、ユースケは物凄く二面性のある人かもしれない…とか思ってしまって、“踊る”シリーズを観ててもいつ豹変するか、と怖くて(笑)
人間的に弱い部分のある演技が上手、というか。
演技じゃないのかも、と思わせるあたりがもしかしたらホントに上手なのかな?

犯人のような気がする…と思わせる演技と、全くのシロだと思わせるのと、同じようにスゴイと思ってしまうのですが、このドラマは全員が犯人に見えてしまいます。皆、怪しすぎ。
今は犯人も流れもある程度わかっているから、昔観たときギャーと怯えたシーンも「やるなぁ陣内さん」と思ってしまい、それもツボです。
ただ性格上、もー一気に観たくなってしまうので、これは少し我慢して最終回まで録画してしまおう、と。
で、一気にと。
そして、なぜタイトルが“眠れる森”なのかという想いにどっぷり浸かろうと(笑)
小さな恋のメロディも繋がりがあるということを知り、そんなことを含めつつ一気観賞の日がささやかな楽しみのひとつとなってます。
主題歌の「カムフラージュ」を歌ってると、途中でThe BanglesEternal Flameになってしまいます。
邦題「胸いっぱいの愛」…。
有り得ない繋がりだと友達は言うけれど、私としてはとても気に入ってます。


さて、新選組!ですが(笑)
今回、自宅でゆっくり観れなかったので今ひとつ集中できなかったのですが(笑)
とりあえず平助VS総司が思いすごし過ぎで良かったな、と。
でも、次週は平助VS新選組になっちゃうのかな。
「アイツが逃げるわけないでしょう!!!」と総司(みたいな)の叫ぶ声が予告であったのだけど、史実(?)通りの運びなら甲子太郎と共に…。
サイキン、思うのですが、最終回はどこまでの話になるんだろうか、と。
一番長生きした人に合わせて欲しいナァ。
とてつもない長いお話になっちゃうけど、人の一生って最後の最後までわからないものだから。
最期を迎えたあとにもお話が続くこともあるわけだから。
って考えると、どこで終っても色んな意味があるんだけど(笑)

というか、ただ最終回を延ばして欲しいだけのことなんだけどね(笑)

なんだかんだと捨助が憎めない。
竜馬を裏切らなかったこと、近藤さんじゃないけど大いに誉めてあげたい(笑)
「初めてかっちゃんに誉められたー」と喜んでた捨助を見て、人間の願いってそういうものなんだよね、としみじみ思ったり。
ホントささやかな願いなんだよね。
特定の誰かにちゃんと認めてもらいたい。誉めてもらいたい。
それが思い通りになったときの喜びを一回でも知れば、強く生きていけるんだと思う。
自信に繋がるから。
捨助がピンポンのドラゴンと同一人物だと知った甥っ子の驚きと言ったら。

そりゃもう大騒ぎさ。


話しがコロコロ変わりますが、地震のとき私は外にいました。
歩いてるとわからないものです。
やけにお店のシャッターが揺れてる…と、そればっかり見てました。
お店の中にいた友達に手を振ろうと思ったら、友達を始めお茶飲んでるお客さんたちが凍ってるから、あれ?と。
地震もコワイけど、雨が続いて地盤が緩んでいくのがもっとコワイです。







posted by ruru at 01:27| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月21日

Get cold feet.

ズブヌレになって帰宅して、ふと昨日の新聞を手にとり、


『一般人でも 2007年 宇宙の旅 行けるかも』


という見出しに、すっかり釣られて読みふけってしまった。


“民間宇宙船が初めて宇宙旅行に成功した米国を中心に、「宇宙観光」という新ビジネスを興そうとの動きが活発化してきた。一般人が宇宙を体験できる時代がすぐそこまで来ている。”

…ナニナニ…


“なぜ今、宇宙旅行なのか?米国の航空宇宙産業は冷戦終結後、長期停滞気味。商業衛星打ち上げ需要の伸びは期待できず、「もうけが見込めるのは宇宙旅行しかない」という。”

…また現実的なお話だこと…。


“想定される高度百`の宇宙旅行では、地球周回軌道には乗らないものの、数分間の無重力状態を体験し、漆黒の宇宙と国境のない地球を眺めることができる。スペースシャトルほど速くないので、大気圏再突入時の高熱対策も必要ない。”

…漆黒の宇宙と国境のない地球…(・∀・)ミタイ!


“とはいえ実現は簡単ではない。”

…ニャ、ニャンデストー!!!!


“客を乗せるなら緊急脱出装置の整備なども必要で、普及は2020年ごろになると推測している。”

2007年て話はどこへ?


“しかし、民間の熱気が実現を早めるかもしれない。”

…ワチョイワチョイユチュリョコワチョーイ!!!!


“英ヴァージン・グループは、最近、スペースシップワンを改良した大型機体による宇宙旅行事業を2007年に開始するとの方針を発表している。”

2007年キターーーーーーー


“問題は旅費。ヴァージンの想定は一人11万ポンド(約2200万円)とかなり高い。小型シャトルにする遊覧飛行が実現すれば、一人約10万ドル(約1100万円)で済む。”

…無 王里_〆(T▽T*)


“それでも庶民には高すぎる。もっと安く宇宙気分を味わいたいなら、無重力体験飛行などの「ほぼ宇宙旅行」という選択肢もある。無重力が続くのは二十秒ほどで、十回繰り返す。宙返りも逆立ちも自在だ。途中、月の重力や火星の重力を再現する飛行もあり、太陽系ツアー気分も味わえる。”

…(-_-)ホボウチュウリョコウ?


“ただ、加速度の変化が激しすぎ、参加した報道陣の五人に一人は吐き気をもよおした。”

…(-_-)ハキケ…



お値段は、2950ドル(約33万円)だそうです。
それなら海外旅行より安いよねぇ。
でも吐いちゃうんでしょ…。五人の中の一人確定なんだよなぁ私。

日本でも遊覧飛行(約1100万円)参加者を募り、すでに二件の申し込みがあったとのこと。
1100万円て…。気軽に参加しようと思う人っているもんなんだなぁ。
それだけあったらどうする?
私の使い道は、もっともっと小規模なものになるだろうなぁ。
ヨーロッパのリゾート地に一ヶ月滞在、とか。
パリに一ヶ月とか。
温泉三昧、とか。

…。



クシャクシャポイ(゚ Д ゚)ノ⌒゜←新聞紙





(・∀・)つ旦 チャノンデネヨット…





posted by ruru at 01:54| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月18日

Come together !

操作ミスで恐怖の長文日記を消してしまったので、箇条書きで一気に(笑)
あ、恐怖新聞が原作の映画“予言”が上映されてますねぇ。
観たいような観たくないような…。


・シャラポワ公式サイトにて色使いに目がハート。掲示板に興味津々(笑)熱狂的ファン発見…。
・シャラポワの素っ頓狂なかけ声についてアーダコーダ。気合叫び大流行?愛ちゃんもだし。
・そういったことも含めて、シャラポワがダイスキだと小何十行。

・ウォンビンの目がキムタクに似てるだ、全体的に安藤政信に似てるだと大騒ぎ。
・眉を整えたら、すごいイイ男になりそう…。
・兵役を終えたら雰囲気変わるかもね、と期待。
・でも、甘いマスクは苦手なので、ヨン様がスキ。
・だけど、CMの日本語の発音にヒク…(殴蹴
・それはなぜかと殴る蹴るされつつ小一時間。

・それにしてもブッシュVSケリーが面白くて仕方ない。

・新選組!を語る。
・観柳斎を見てて、牛になった。
・前、牛になって観た三十郎の回を思い出す。
・観柳斎と三十郎の共通点:自分が思うほど周囲から高評価を得られず大憤慨する様。→先走り、空回り→とんでもない結果を招く。
・最後の最後に愛すべき点をクローズアップさせて、大嫌い120%にまでさせたキャラを憎めない人物としてココロに残す三谷さんの技に脱帽しただなんだと数十行。
・今回も実に色々笑ったり唸ったりしたけれど、今は次回(竜馬、暗殺)のことばかり気がかり。
・それはなぜか:竜馬暗殺について、見廻り組の仕業だと判明するまでは新選組だとされていた。
新選組の中でも「総司の手によるもの」という説を聞いたことがあるようなないような。
竜馬の護衛に平助がつくことになったから、総司と相討ちになるようなアレンジになるかもしれないイヤな予感に苦しめられる。勝ってに(笑)
・思い過ごしでありますように。と祈願。
・予告で近藤さんが「今、坂本さんを殺してはならない!」と言ってたことを思い出し、竜馬がらみでは新選組(総司)VS平助にはならないよね、と納得するまで数十分。
・総司の「みんなまとめて斬っちゃえばいいのに…」「火の始末を忘れないように。」のセリフに笑いつつ切なくなった。

・ウォンビンて小犬に似てる!とふと気づく。
・どんなイタズラしても、ついつい許してしまう感じだね。


と、こんな感じでしょうか。
箇条書きにしても長文て、どうしましょ(呆


追記:「腹ぺこクマに都会のドングリを」という自然保護団体の呼びかけの文を、「腹ぺこドングリに都会のクマを」と間違えて読んで、ひどくウケてしまいました。
これが、日記を消去する原因となったわけですが(笑)
posted by ruru at 15:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月12日

To my eye.

いや、全く。
ヤフービービーにいさんねいさんってホント多いな、と(唐突
ヤフビ兄さん達だけじゃなくて、勧誘の人って相変わらず多いよね。
ものすごい勢いで、ジャマジャマ光線出しても話しかけてくるしね。
地下道で蒸し暑くて死にそうなときとか、腹ペコで倒れそうなときとか、とにかく急いでるときとか。
そういうのは察知できるようにならんといかんのではないかと思うのですが、いかがでしょう。


以前、お化粧品のキャッチにいさんに捕まりそうになったときのこと。

「あ〜ごめん?急いでる〜?」と声かけられ。
「とっても急いでますー」と応えてるのに、「ねね?お肌のお手入れとかどうしてる〜?」と通せんぼに近い歩き方をされ。
眉間にシワを立てマクリ「普通にしてます。」と低い声で答えたら、何がウケたのかキャッチにいさんはケタケタ笑い出し。
今がチャンス!と小走りに改札口に向かったのですが…。
は、はやい!!!!はやすぎるっ!(十万石まんじ(略)
笑いながらも走れるとは!!!
オヌシヤルノォ…と。
ならば意地でも歩みを止めないぞ、と思いつつ。
以下、その会話。

キャッチ兄「どんな化粧品使ってるの〜?」
私「あれとこれと(化粧品名)。あと部分的にアロエのを…」

アロエの化粧品を…と言いたかったんだけど、いや、言ったつもりだったんだけど。
発した言葉は…


              ロリエ。


キャッチにいさんも私も一瞬「・・・。」の世界。

キャッチにいさんがカバちゃんぽい人で良かったよー。
「ロリエてアータ!」と叫んだあと、ゲラゲラと。
もう。アロエよアロエ。アロエですってばアロエ!と涙目で訴えたわけですが。
こんな地下道の人混みラッシュの中で、なぜ赤面しなくてはならないのでしょう。
キャッチにいさんは、ゲタゲタ笑ってるし。
なんだかねぇもうねぇ。そんなこんなで電車には乗り遅れるしねぇ。

頼みますよ!ホントに…。

そのおにいさんがゴリエにも似てたのが唯一救いです(笑)
しかし、改札抜けてもついてくるって、定期持ってるんですか…とビックリしつつ、トッサに逆方面の電車に飛び乗ってしまいました(バカ
家が益々遠くなった夜でした。



ところで、新選組!ですが。
今回の総司と平助のシーン、やられました。
おでこをパチンと叩いてしまいたいくらい、やられました。
総司が弱みを見せるって、あんまりないし。
そういうときでも淡々としてるのが、なんていうかジーンと。
信頼してる相手には言葉なんていらないんだ…と言いながら、それでも平助にはきちんと言葉にして伝えていたのが印象的でした。
平助は言葉にしてあげないと、不安がるから。
総司の告白(告白ってなんか変なこと想像しそうw)を受けて、平助は泣いちゃうんじゃないかと思ったけど。
さすが男の子だ(笑)
ふたりとも立派でした。
どんなことに感動するかっていうと、やっぱり頑張って踏ん張ってる姿なんだよね、私は。
ふたりとも泣かないで立派でした。

トシには、もー二度惚れです。
斉藤をスパイとして、平助の護衛(笑)として、一緒に旅立たせる…。
そういう配慮をするトシとそれを受け入れる斉藤に、気持ちが温かくなりました。
今後もう新選組からは誰も連れ出さないという約束を交わしたときに、新選組に戻ることも禁止にしましょう、ということになり。
それを承諾するのは、並大抵のことじゃないけど。
斉藤は近藤のことを信頼してるのはモチロンのこと、トシのことも鋭く読んでる(笑)
それをトシもわかってるんだよね。

なんか平助と総司も良かったけど、斉藤とトシも良くて。
永倉も良かった。
甲子太郎を魚粉と言わせたもんね。
甲子太郎は特に嫌いじゃないし、谷原さんはスキなんだけどね。
茶目でほんとイケメンですし。

新選組!の話を始めると止まらなくなるので、この辺で(笑)

そういえば、待ち合わせ場所で待ってるときって、キャッチにいさんに声かけられやすいよね。
突然近くにいて声かけてくるから、すごい驚いてしまうよ。
そんなのシカトすりゃいいって言われるけど、そんな驚いたあと見ないふりできない(笑)
そういうときこそ、黒目全開にしてどこ見てるかわかんなくできればいいんだけど(笑)
黒目だけの動物は闘うことが多いから、視線でごまかしがきくよう(どこ見てるかわかんない)白目がなかったんだっけ。
人間は平和な動物だったんだろうね。白目があって。
逆に、視線を特定させて「アナタを見てます…」とアピールできるものね。
ううーんネツレツー。
熱烈大歓迎ッス。カバちゃん以外なら(笑)




posted by ruru at 01:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月09日

Not bad, eh ?

念願のツイードのジャケットを買いました。
それとツイードのパンプスも。
あとツイードのバッグも。
…ふ。
ちんどんやにでもなるつもりかい。と、一緒にいた人のアゴが落ちてましたが、いっぺんに全部身につけやしません。
コーディネートはこーでねーと(死ジャレ)級に、直感でどーにかします。
ツイードっていうと白黒の千鳥格子ってイメージがあるけど。
今年はピンクを基調とした淡いカラフルなジャケットにしました。
ジーンズと合わせる。イイネイイネー。
パンプスもピンク基調色。
これは茶系のワンピで。イイネイイネー。
と、ひとりで喜んでいました。きっとカワイイと思う。
…着る人が着ればね。

コーデュロイのチョコレート色のジャケットを探してるんだけど、なかなか良いのがあーりませんねー。


ところで。
昨晩、ふと思いついて遊びに出向いたHP先で奇妙なものを発見。
ひとりゲラゲラ笑ったあと、お布団に入ってからその笑いが恐怖へと…。
時期的にそうかもしれないんですわ…る。
頭の中を、る。が駆け回り…。
ああ、知らせたい。早く知らせたい!!!という気持ちが夢に現れた様で、朝起きたときは寝汗でビッチョリでした。
たぶん夢の中で走ってたんだと。
急いでるときに、電車の中で走ってしまいたくなるのと一緒ですね。
BGMは、♪はしるーはしるーおれーたーち流れる汗をそのまーまーにー


明日から温泉旅行ですが、天候によっては中止になるかも。
これから、てるてる坊主を作ります(笑)




「ドキドキ!!新宿編」が楽しみでなりません。
1週間レンタル権(σ・∀・)σゲッチュー。
まず、首をぐるぐる。次に腕をくるくる。どれだけ開脚するか…バキボキ(わくわく
posted by ruru at 02:51| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月06日

Pull out all the stops !

ぼんやりしてたらいつの間にか、ここもあそこも新しい機能だらけになってました(笑)
ちょっと慌てつつ、面白そうなのを使ってみたり(笑)

なんていうか、たまーにこー知的好奇心をくすぐられたい欲求にかられるときってありませんか?
あ、ない?
あ、そう…。
んーなんていうかーこー魚粉!魚粉!魚粉!って言いたいんだよー。って感じ(笑)
言わせたいんじゃなくて、言いたいのね(笑)
目から鱗、みたいな衝撃を求める、というか(笑)

などと言ってたら、パサリフワリと紙が一枚ヒラヒラと。
ぼんやり見て、すぐさま奪い取るようにして見入ってしまった。
フカヒレらーめんの広告だったんですけどね。
釘付け。

そのラーメンを食べながら(早速行った)、あーだこーだ。

「おんぶにだっこ」ってスキだな。ツルツル
「いたれりつくせり」ってのもイイヨネ。ゴクゴク
そんな私達には「踏んだり蹴ったり」も、そのままの動作の意味。
ぷにっ(踏む)
ぼこっ(蹴る)
業界用語(どこの業界)では、ぷにったりぼこったり、と言います(ウソ
本来の意味とは、マ逆です。


空気がキンモクセイの香りに満ちていて、外にいるのが気持ち良いです。
サイキン、モンキースクーターを買いました。
電動のなんでショボショボだけど(笑)
でもバカに出来ません。速いです。疾風の如くです。車輪が小さいから、小石でコケて危ない危ない。

ということで、少しだけ学生に戻ります。
期間限定なので、総司ヨロシク一所懸命学ぼうと思っております。

posted by ruru at 14:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月05日

Be cool.

病院1グループ4〜5人。
1番速く目的地に到着したグループが勝ち。
男2女1、私を含めた4名の班に私はいた。
1フロアに8つ以上の部屋のある建物。おそらく3階以上あった…かな。
1部屋毎に、何らかの指示の入った封筒が置いてある。
それをクリアして次の部屋へ。

そんな夢を見た。

スムーズに行く内容もあれば、そうでないのもあり、すったもんだしながらついに8つ目の部屋へ突入。
順位は1位。
あまり焦ってはいない様子。

「じゃあ、この赤ちゃんをこの水筒に入れればいいってことだよね?」
と、確認した女の人は、赤ちゃんをギュウギュウと詰め込み始める。
夢の中だから、全然躊躇なく当たり前のように詰め込む。
ここで2位についてるグループが到着。

「じゃあ、出してみようか。」
という声で、今度は私が水筒の中から詰め込んだものを取り出し始める。
夢の中の私は、心の中でこう思っている。
(あーあ、こんなギュウギュウじゃズブヌレだろうなぁ。大丈夫かなぁ。)
水筒をまるでバナナの皮をむくようにして取り出したのは、カフェオレまみれのワンコ。
ラブラドール・レトリバーの子供。手の平サイズだったんだけど。

こんな展開でも全く気にせず先に進むのが夢。

手の平サイズのカフェオレ漬けワンコを、真っ白なタオルで拭き始める。
タオルがどんどんコーヒー色に染まっていく。

「あ、追いつかれちゃう。急げ急げ。」
「でも、もっとちゃん拭かないと…。」

同じグループの男の人がワンコを掴むと出口へ。


場面急転。

玄関の靴箱の前。塾とか学校の下駄箱っぽい。
靴に履き替え、なだらかな坂道を下っていく。
私は旅行帰りのイデタチで(キャリーケースを持って)、知らない(夢の中では旧知の仲)人とあーだこーだと談笑しながら歩いている。
歩いてるんだけど、ビル内のこともよく把握していて、
「どこで打ち上げやろうかー」とか話している人が浮かんできたりしている。


ここでぼんやりと覚醒。
のんびり長編な夢だったんで、飛び飛びで覚えていたんだとしてもコワイ(笑)
赤ちゃんを水筒に入れるって、なんでしょう。
出てきたのは手の平サイズのワンコって、マジックかい。
っていうか、手の平サイズならスンナリ出せたはず。
いや、水筒をバナナの皮をむくように簡単に解体したのなら、コロンって出せるはず。
でも、かなり踏ん張ってたんだけどなぁ。
それにしても、入れてすぐ出すって(笑)
なんの意味が…やっぱマジックか(笑)
ホント奇怪ですね夢って。

で、勝敗の行方は一体。
キャリーケースを持っていた私が、これから旅立つのではなく帰路だということから察すると、負けたのかしら(笑)
でも、足取りは軽かった(笑)

うーん。不可解な点が山盛り。

まあ、疲れてるんだと思う(笑)
それと、サイキンよくマジックを見せられてるせいもあるかと(笑)
あと、先日、友人の赤ちゃんを見に行ったからかなぁ…。
個々の関連性は充分あるんだけど、組み合わせ的にゾゾゾな気分で、しばらくボーっと。
夢鑑定っていうのがあるけど、結果を知るのが怖い。
潜在意識…。こんなメチャクチャな夢からどんな結果が…。

とビビリまくったとき目が覚めた。疲労感満載です(笑)


打ってる途中で思い出したんだけど、思い当たる節といえばこれくらい。
http://www.rakuten.co.jp/mg-mail/622074/665140/(変身帽子きのこ)
http://image.www.rakuten.co.jp/3-peace/img1013906274.gif(ワン岸署大捜査コートセット)
http://www.rakuten.co.jp/3-peace/536536/516920/#516335
これ見て、カワイイカワイソウなどと言いながら笑ったりしてました。
ごめんなさい。もう笑いません許してください。
ああ、あと寝る前に八つ墓村観たせいかも。

長いわりにオチも何もありません(いつものことw


posted by ruru at 02:31| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WHY DON'T YOU DO YOUR BEST !

黒ハートうれしいにゃー。って(笑)
おりょうさんたらカワイイにゃー。
竜馬と離れたくないから考え付いた案が「怪我治ったら、また怪我すればいい。」っていうの、ものすごくわかる(笑)
「怪我治りはったら、もうソバにおられへんようになるさかい、そないなったらウチ寂しいわぁ(ヘンテコ関西弁)」とは、言えないんだね(笑)
お幸は言えそうだな(笑)
おりょうさんは、アマノジャクな甘え上手?(笑)

と、相変わらず唐突な出だしですが、新選組!の話です。

ん。三十郎、最後の最後に潔かった。
斉藤に向かっていく様は、男らしかった。
これで今までのことは、全て帳消しにできる…かな。
流石、三谷さんですね。
それより周平です。浅利陽介くんは“キッズウォー”でも、負けず嫌いな軟弱君を演じてたけど。
はっきり「イヤ」と言えない軟弱さというか、変な優しさというか、妙な自信のなさというか。
だいたい脱走しようとしてる隊士に「一緒に行けないなら、荷物を持ち出してよ。それくらいしてくれてもいいでしょ。」とか言われて承諾してしまうなんて、甘く見られすぎてるし甘すぎるよねぇ。
そして、そんな隊士を見逃してやった斉藤の変化が気になる(笑)
無駄に人の命を奪う事に嫌気がさしてきたとか。
道連れを作らないと何もできないその隊士のような人間は、斬る価値もないとか。
そんな感じなんでしょうか。
“壬生義士伝”で斉藤の語りがあるのですが、なんていうか…ね。
サイショの頃、人を斬るのに特別な感情なんてない。三度の飯と同様。というようなことを言っていた斉藤だけど。

今回、源さんにはホント泣かされて笑わされて泣かされた(笑)
あれだけ周平の味方でいて、これからだ。まだ始まったばかりだ。と涙ながらに励ましてて。
それなのに近藤のひとことで、「…そういうことだ。周平。諦めろ。」と。
…えー。あまりの豹変さにしばし呆然。
でも、流石流石。あの手この手で結局生き延びられるようにしてあげて、しかも明日への希望付きと。

平助はなんかカワイイですね。笑ったとき、開いた口の中に頬の裏側が見えて(変
「いくら頑張ってもすぐに上達しない人だっているんです!」と総司に言い放ったときの顔は、歌舞伎してましたねぇ。なぜか源さんも(笑)
総司もねぇ。なんかねぇ。益々辛辣になってきて。
以前は明るいキツさだったけど、サイキンは暗い。
なんかもうギリギリですもうホントギリギリなんです。と、そんな声が聞こえてくるような。
やりたいこといっぱいあるのに、まだまだ生きていたいのに、という気持ちが溢れ出て、他の人へ羨望もあって。
「なんでベストを尽くさないんだ!」みたいなことを叫んだとき、久々“トリック”のアベちゃんが脳裏を行ったり来たり(笑)
笑うとこじゃないんだけどね。うん。笑うとこじゃあないんだけど(笑)

試衛館の頃は、皆の気持ちがひとつに向いてたけれど、今は所帯を持つ者もいれば、悩みを持つ者もいて。
それぞれの気持ちの重心が様々な方向に傾いてきたせいか、一回の話でも色んな想いが交差して観てる側としても不安定な感想になってしまいます。
ぎょふん!と言わせたいんだ!ぎょふん!と!(捨助
と、強烈にぎょふん(笑)と言わせたい人もいなくなってきてしまいました。
捨助って逞しいよなぁ。
ギョフンって第一変換予想通りだったよ(笑)
もー魚粉!魚粉!魚粉!て言わせたいんだっ!!!!!ッテバヨゥ

posted by ruru at 02:04| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Happily Ever After | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。